施設の特色
■なじみの関係つくり
利用者同士・利用者と職員が信頼関係を築けるよう、行動を共にします。
また少人数で行うことによりより深い信頼関係を築くことが出来ます。
■利用者にとっての生活リズムの確立・本人の役割支援
利用者にとって生活リズムをきちんと保つことは、介護者への負担軽減に繋がると共に、 利用者にとってもとてもいいことです。また、そのための様々なプログラムを行う中で自分自身の役割を見つけられることで、精神的な情緒の安定にも繋がります。
■自信の回復・意欲の喚起
利用者一人一人に合った生活活動の支援、余暇活動での自己の再発見を出来るだけ引き出し、強制ではなく本人の意思の決定を尊重します。
出来るということは自信につながり、更なるステップを目指す意欲の喚起にもなります。
必然的に心も体も動き出します。
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